コロナ騒動で忘れそうになってると思いますが、そろそろ日焼け止めクリームの準備は大丈夫でしょうか?

【ウルンラップ UVクリーム】





※SPFとPAはあえて低めの低刺激


SPFは紫外線Bに対しての効果の持続時間。

PAは紫外線Aに対する効果の持続時間。


SPFやPAは、数値や+が大きいほど効果の時間が持続するわけですが、その分、肌への刺激は強くなります。

敏感肌の人や肌が弱い人などは肌荒れを起こしたり、赤みやかゆみが出たり、中には健康な肌の人でも体調によってはかぶれ症状が出たりしますからね。


シーンによってSPFやPAは使い分けが必要なのが本当なんですが、なぜかSPFは最強の50、PAは最強の++++を選ぶ人が多いんですが、日常生活でこんな強い日焼け止めって必要ないですし、肌トラブルの元です。




SPF PA.jpg




※ウルンラップ UVクリーム SPF28 PA+++のデメリットは?


長時間の炎天下、例えば真夏のキャンプ場や海水浴場、長時間にわたる野外でのスポーツ観戦、炎天下での農作業などには不向きですね。

この場合はウルンラップUVクリームでは力不足なので、SPF50・PA++++の日焼け止めクリームを選んでください。


※ウルンラップUVクリーム SPF28 PA+++はどんな人におすすめ?

ごく普通に日常生活を営んでいる人にはちょうどいい日焼け止め効果具合じゃないですか?

肌が弱い人にもおすすめ。
オーガニック日焼け止めクリームなので、通常のUVカットクリームよりも刺激が少ないのが助かりますね。


買い物や通勤・通学くらいで、炎天下で長時間作業する人でない限りウルンラップUVクリームはピッタリですし、それでもちょっとオーバースペック気味ですけどね。

まあ、ちょっとくらい効果に余裕があったほうが安心感があるので、これくらいが日常生活ではちょうどいいと思います。

価格も日焼け止めクリームとしては安価なほうでしょ?






















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