ヒゲ剃りすると肌がカミソリ負けして「いたい・・・かゆい・・・肌がイライラする」ってなりませんか?
肌が弱いと、男の朝の儀式でさえおっくうになってしまいますよね。

肌が弱くても深剃りが可能で、しかも剃った後に肌がイガイガしない、そんなヒゲ剃りがあればいいのに・・・

というあなた、軽く”引く”ほど異常なまで進化したヒゲ剃りをご存じ?

ブラウン シェーバー シリーズ7 【アルコール洗浄システム(乾燥機能搭載)】 750cc-7 [HTRC3]

ひげを”根こそぎ掘り返す!?”ターボ音波振動



ブラウンの最新型ひげ剃り「シリーズ7」は、ターボ音波振動が搭載されていて、肌の表面より下にあるヒゲを”掘り返す”ことで、より深剃りができるんです。

まだデビュー前のヒゲまで刈り取っちゃうなんて、ちょっと強引過ぎると思うかもしれませんが、朝剃ったのに夕方にはもうヒゲ面に・・・なんてくらいヒゲの濃い人にとっては、大変ありがたい機能ですね。

人工知能が搭載されたヒゲ剃りなんて聞いたことないぞ



しかも人工知能(コンピュータ)が埋め込まれていて、肌の状態やヒゲの濃さ、ヒゲの密集度、のび方なんかまで学習して音波振動の幅を調節するから、肌の負担が極力軽く、しかも最大限深くまで剃れるという、なんか進化しすぎてないですか?


899個・・・って、何が?



電動シェーバーといえば、当然網目がありますよね?
あの網目、ブラウンシリーズ7には899個穴が開いていて、それが「すべて違う形」をしているそうです。

違うパターンを899個にすることでいろんな方向から生えているヒゲを、ほぼ確実にとらえて剃り残しをなくす、という理論だそうで、まさに根こそぎ、取り残しなし!ですね。

さらに追い打ちをかける”くせヒゲトリマー”



899個のパターンですら剃り残した(そんなことあるのかな?)ヒゲさえも、さらに追い打ちをかけるように、くせヒゲトリマーで剃り落とす、という徹底ぶり。

まさに”ケツの毛までむしりとられる”ってやつです、ヒゲに対しては血も涙もありません。
ケツの毛ではなく、ヒゲなんですがね。


まさにブラウン独自の超絶技術力、テクノロジーが満載された、間違いなく世界の頂点の技術が全部詰まった電動シェーバー。

ここまでやられると軽く引いちゃいますが、肌が弱いのにヒゲだけは濃い、なんて人にとってはまさに「待ってました、こういうヒゲ剃り!」というシェーバーではないでしょうか。

ブラウン シェーバー シリーズ7 【アルコール洗浄システム(乾燥機能搭載)】 750cc-7 [HTRC3]